Communication is love !!




最新の釣果→
you_tube→


古源貞紀さん sada's Method1
ボーグとの出会い
丸鱸記録102cm7.5k 

ファルコン128SB/Sky-pass
チャート・イエロー
ボーグを楽しむヒント!

海の110番は→118


一隼二平
平鱸2尾同時ラン


オーダー



2011年11月1日より
標準フックユニット価格を従来価格に引き下げさせて頂きました。
がまかつトレブルSP-MH#2
標準装填となります。


メイルが届かないケースがあります。
オプセル社からの応答が無い場合は
お手数ですが050-1128-9895のIPフォンー
にご一報頂ければ幸いです。

シーバス最強セット

メイルやお電話によるご注文を
ご利用ください。


特機のご注文はこちら→
(SB/Leed SB/Leed5等)

050−1128-9895
ご相談しながらベスト機
ベストカラーを探して頂けます。


メイルでのご相談


カラー参考


93cm9.0kg磯平鱸



93cm8.65kg磯平鱸









リップ付き



























カッティング・デカール

携帯サイト




Falcon128/LBペンタゴンRFSM→
水平ロール・ウォブリングミノー
28〜30g 固定重心
クラッチフッキング・システム ビルトイン



遊動メタルジグ
OWL-70 (セブンティ)→

OWL-1oz→


波から身を守ろう!  
WorldBORGingRecord
ボーグによる世界初ヒット記録



2006年7月6日
平鱸90c8.75k ジャックHS



柴山益行さん(高知)
2008年7月20日
アカメ110cm20キロ
Falcon128LB/Iron AquaShaft_Solid
ic-Pearl chart yellow(color)

井上友樹さん(房総)
ボーグルアーによる
ショアー平鱸
2011年2月9日までのJGFA世界記録
オールタックル部門
2006-06-01 94p9.66k
8ポンドナイロン
ファルコン128SB/Iron
コットンキャンディー




山口哲史さん(兵庫)
90cm7k



ウルアさん
パプアニューギニア釣行



ボーグワールド・フルアクセスを解くパズル
バランスフリーノットの縛り方

タモ柄ターミナルの強化例

ロープストリンクガー 



エラノックとスレ掛かりと
クラッチフッキング

捕食レベルと
クラッチフッキング




光からのトラベル Vol-T








願いが進化を駆動する
レッツ・ボーグ Welcome ボーグ's・オーシャン !




2011年1月28日 BFT慶太選手 出勤前釣行で約2キロ磯平鱸ランディング !



2012年1月28日 ボーグマン森谷さん爆釣。ナイス磯平鱸確保おめでとうございます!
ボディービルダー&空手家の彼も筋肉痛に・・(主に爆風下での体勢維持、タモ操作による筋肉痛との事です。)
使った者が勝つボーグルアー。筋肉痛が起こるほどの長時間魚体キープ力。
投げればとり合えずなんでも掛かりますし小型魚は釣れます。しかし強大なランカーは全く別物。
大型魚ほど威力を増して行くこの魚体保持力がボーグルアー最強の性能なのです。
同じポイントにいて同じように投げていてもボーグマンは実は少しだけ有利なポジションにいるのです。




2012年1月28日 度重なる偶然が集結させるフィールドの不思議。この四人が同じ釣りをできて嬉しい。
右からBFT鈴木さん、センパイ、ボーグマンhoriさん、山本



2012年1月27日 BFT鈴木俊郎選手 今日は昨日とは逆に喪服からライフベストに変身してのラン !
「今まで釣りたかったけど釣れなかった場所で来ました !」
→ランディングおめでとうございます!あそこは鈴木さんと初めてお会いした場所ですね。
念願が叶うって素晴らしいですね。おばあちゃんがこの運命をつくってくれましたね。



2012年1月26日 大井智太さん、樫浦さんオプセル工房にご来訪ありがとうございます。
アワビ張りオリジナルファルコンと遊動バイブレーション、素晴らしい出来上がりでした !
大井さんとハンターさんが偶然にフィールドで遭遇なんて考えたらワクワクしますね(^-^)v
樫浦さん磯ヒラクラッチ初確保の吉報もお待ちしています。



2012年1月25日 さむーいナイトロックに出撃だ !
ハンターさん、紙面掲載の告知ありがとうございます !m(_ _)m!→


2012年1月21日発売 ルアーマガジン・ソルト最新号にウグイ将軍登場 ! (p-107) 
kenさんブログでご紹介頂きました ! ありがとうございます。→




2012年1月8日 美濃川さん(新潟) ヒット !
山本様 お世話になったおります。遅くなりましたが今年もよろしくお願いします。
1/7の夜に出撃する予定で現地に着いたのですが、
波高がちょっと厳しい感じでしたので様子をうかがっていると日付が変わってました・・・。
何とか大丈夫そうでしたのでポイントにつきキャストし始めると、
早々にヒット。重くないのにやけに引くと思ったら72cmでしたがおなかがパンパンでした。
その後かなり当たりはあるがなかなか乗らず・・・
頭にきたので思いっきり鬼あわせを入れたら40cm無いくらいのが飛んできました。
手前で外れましたが・・・その後に1本60cm追加で終了したら4時過ぎてました。
帰って捌いてみたら22、3cm位のハタハタ4匹とコチが出てきました。
→美濃川さん、丸々した丸鱸ですね !栄養状態がいいと引きも強くなります。
非常に寒い中タフなキャスティングお疲れ様です !
今年もよろしくお願いします。



2012年1月11日 ランカーを魅惑するボーグ・アルミの発起人、河合健一さん。釣り初めヒット !
→河合さんの強いご希望がありボーグルアーにもアルミカラーが加えられました。
ホログラムと異なるアピールにより釣りの幅が広がるように感じます。
サラシの中、あの削り出しアルミの芯のあるキラキラが水越しに明滅しながら接近してくるとわくわくします。
デカイのがガツンときますしね。あの日のリクエストに感謝します。

「こんばんは。松山の河合です。今シーズン初磯ヒラ釣行です。時化るとの予想で愛媛県南予の地磯へ!サイズはたいした事ありませんがファルコンLB/スカイパスのアルミ腹赤仕様!2バイトの2フッキング,2キープで今のところ打率10割です。改めてクラッチフッキングの性能を痛感でした。4日の時化にも行きたかったのですが路面凍結の為断念しリベンジ釣行。7時頃に45センチ程度のヒラがヒット,9時半頃に2匹目の65センチ程度でした。2匹目はサラシのかなり薄いところから出ました。青物はアタリ無。カモメがいたため餌のキビナゴは少しはいたと思いますがナブラは無。また、結果がでたら報告致します。」



山本が携行しているヤスリ。岩に当てたとき、また30分に一度くらいボーグルアーの針先をそっとなぞっておく。
鋸の目立てヤスリにグリスを塗布し油紙に入れ、さらにビニルに入れて持ち歩いている。
鷹は余裕があるときに爪を研ぐ。鷹匠、ボーグマンもまた飼い放つ鷹の爪を研ぐ。
フックは鷹の爪よりもネムリ角が浅く、よって開きやすく、そして鋼鉄のフックワイヤーは一種のスプリングでできている。
したがって歯の上や硬い頭部に乗ったフックは折れたり伸ばされたり弾かれてしまうことが多い。
弾かれた場合はスプリング効果によりバレても元の状態に戻るので一瞬延びていた経過を把握できない。
しかしそれでも針が触れた一瞬、より深い位置をそこでタッチアップすれば、クラッチフッキングへの確率は高まる。
針先に命を吹き込むシェイピングはボーグフィッシングの大切な行程である。
なまった針をそのまま使用して良い事はひとつもない。


針先はフレッシュに・・
ボーグルアーの性能を引き出すカギは針先のシェイプ。
ファルコンの標準フック、がまかつ高耐久フックSPMH#2もやはり釣行で劣化する。
しかしのこぎりの目立てヤスリを使用すれば初期性能を最低一度は復活出来ることが多い。
この針の鋼材は黒化はするものの悪く錆びないので砥ぎの効果は高い。

「砥ぎ」のコツは針のシルエットを軽くなぞる程度にタッチアップを引き出してゆくこと。
削るという意識でやると失敗する。うまくやれば初期性能を一度は回復できるようになる。
フック交換に迷うときはまずそのフックを交換し持ち帰ってから研ぐと良い。(ユニットごとの差し替え交換が早い)
最新PCで最高に撮れたはずの動画を編集しようとしても肝心なカメラのレンズが曇っていたら残念な結果になるのに似ている。


「はじき」はなぜ起こるのか?バラしを減らすために。
→オプセル社所見近日アップ



ここは写真とレポによってボーグルアーの釣果を伝え合う広場です。
知られることのないジョブは無に近いもの。釣果は素敵な仲間たちに伝えられ輝きます。
あなたの釣りをお寄せください。(ポイント情報や魚の大小は不問です。)



外から見た日本   
        

2011_3_11北陸地震は事前に知らされるべきでした→



フッキングとランディングを一つのボディーで為す通常ルアーに対して
ステージごとにシステムを起動させるボーグルアーのように
「入れるまでをロッド」 「入れてからはロープを引いて使用する」スネーク・スタビライザーシステムは「遊動ネットシステム」と言えます。 
「入れる操作」と「揚げる操作」を抜けやすく折れやすい柄に全てを賭して行う通常のネットに対して優位です。
取り込みにミスして柄を折った場合でもターゲット、ルアー、タモ枠は失われません。
超大型ターゲットの確保のみならず、万一落水した仲間を早期救助することも可能にします。

フックをタモに触れさせない それがネットラン必須のコツ そして絶対のタブー。
ただし不運にもフックがネットにロックしてもあきらめないでください。尾を回しこめば中に入れることが出来る場合もあります。
後はロープを素早くたぐればどんなに大きなターゲットも陸に揚げることが可能。
超大型魚に対して通常のタモシステムは役に立たないのが現実です。歴戦を経ての結論として
ターゲットが大きくなればなるほどスネーク・スタビライザーシステムの威力は高まります。


「ずりあげラン」できない高場。
高場ギャフは返しが付いていても一人では掛けられません。
仕方なく下に降りることになる荒れ場ギャフは取れるとは限らず危険度が高すぎます。
これで落命されている方も少なくないでしょう。
かといって抜きあげでは3キロ以下の中型までしか獲れません。
肝心なトロフィーサイズを狙うならネット、それもスネーク・スタビライザーシステムがベスト。
「そんなでかいタモでなにとるの?」と奇異な目でみられますが関係ありません。
磯シーバスのランカーレポートはほぼ全て「ずりあげラン」できるポイントからしか報告されていないのが現実。
スネーク・スタビライザーシステムにより全アングラーにおける総釣果は上昇するでしょう。


ターゲットは磯丸鱸90cm (ボーグ山本)




ユニットフックのメンテナンスは・・・
いつもお世話になっております、有限会社オプセルです。
釣行後は塩分の影響によりインパクトアンカーの滑りが悪くなることがあります。その場合真水の中で塩分を洗い落としながらフロントフックをブリッジ上で前後にスライドさせ、アンカー内部の塩分も抜いてください。
次に水分を拭き取り機械油を一滴程注いで頂き円滑に滑るようにしてください。これでケアはオーケーです。
軽く落ちるようにすべるロットと粘りながら滑るロットと二つのバージョンがあります。
共にクラッチフッキングに対する利点があります。
フロントフックがテイルフックに向かって滑らかに滑る状態でヒットさせてください。
最高のクラッチフッキング性能が得られランディング率が高まります。

フックは先端の鋭さが命です。衰えた針での釣行はボーグルアーの性能を十分に引き出すことが出来ません。
フックユニットそのものは犠牲破壊のストレスを受けない限りフックを交換して頂くことにより半永久的に使用できます。

ユニット交換の目安
フレッシュユニットは根掛り切断に耐え、引き合いにおいても後に続くタックルを凌ぐ強度、耐久力を持っています。
しかしキャスティング時にストラクチャーに強く当てテイルアイが曲がった場合に
曲げを戻して使用すると強度が落ちる事があります。
曲げを戻さなければならないケースではフレッシュユニットに交換してください。

ただし魚との引き合いによりブリッジの中ほどがゆるくカーブした場合の強度はフレッシュなものと殆ど変わりません。(曲げを戻さなければ懸架できない場合もユニットは交換してください)

これはヒットを守りきり、ランディングに結びつけるための犠牲破壊というボーグルアーのコンセプトによるものです。
ルアー自らを壊れない堅牢なものとして作れば綺麗なまま何度でも使用できるでしょう。
しかしその代償として見えない水中では魚の傷が、フックやスプリット・リングが破壊されバラしを増やしています。
一期一会の魚をランディングできることがいかに素晴らしいことであるかはバラしたときに理解するものです。
獲れたことを喜んでもらえることを望むボーグルアーです。

インパクトアンカーやスプリングはリサイクル(再利用)できます。
次回オーダー時にお送り頂ければ再装填価格にてリフレッシュさせて頂きます。

完全バイトとエラノックの違いは分かるのか?
様子見のためにルアーを触ってゆくエラノック。
これと完全バイトの違いを一度のアタリから見分けることは不可能です。
「アタるけど乗らない」「乗ってもすぐ外れる」状況が続くときエラノックであることが推測されます。
そして鋭く反転しながらルアーを触ってゆくケースでは時に強いアタリが出てユニットも離脱します。
これらは彼らのスレの程度や時合い、ベイト環境がもたらす活性に依存します。
数多くの釣行で生き残ってきたボーグルアーは活性の境界でも最良のヒット率を発揮します。
あなたのアイデアと技術によって完全バイトに導いてください。
フック一本をターゲットの口内にセットできればクラッチフッキングが起動しボーグルアーは最強のパフォーマンスを発揮します。
ボーグマンは広い取り込み方法から最高のルートを機敏に取捨選択し
慎重かつ果敢に魚体を確保してください。
素晴らしいボーグフィッシング、これまでにない大自然のドラマを楽しんで頂けるでしょう。





ボディーはボディー、針は針。それぞれが自分の仕事をすればいいはず。
ボディーはフックを従え過ぎるあまりフックの重荷になっています。
フックもまたボディーへの依存を解き、最高の力を出せる姿で魚を捕らえるべきでしょう。
離れることができる者同士が呼び合うバランスの中で最高の釣りを楽しんでください。


遊動フックルアー  PAT取得済み




Borg as hybrid !! ボーグは新世代のハイブリッドルアー
ボディーとフックユニット二つを動的に組み合わせることでこれまでを超える捕獲力を発揮しヒット誘発に優れます


  米国リンク待機

有限会社オプセル