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色も泳ぎも思いも・・皆がアイデアを持ち寄って作られる
見たこと無いオーシャン
レッツ・ボーグ Welcome ボーグ's・オーシャン!

「これはペンシルとは違い、リップを数ミリカットされたオスプレイならではアクションです^^」by
Shore Hunter 
2010年9月2日夜 困難なゲームに勝利。止水域夏シーバス連発!
→ オスプレイのリップを少し削って水噛みを減らし水面を割らせる操作に反応できるように、
それでいて水面直下のウォブもできるように工夫されたのですね。良いアイデアです。
バブルエアに触るポッピング、水を噛むミノーイング、
それらを交互に自由に制御し完全バイトクラッチに持ち込みました!

2010_9_1 pm10:27 ハンターさん2週間に渡る試行錯誤が花開く前日。

9月2日、鹿児島への釣行の帰途、オプセル社工房に寄ってくれました、K島さん大橋さんお疲れ様でした!
鹿児島ではローソンさんとオフショアへ、壱岐の漁ちゃんとはニアミスでした。
(しかしK島さんハンターさんみたいに真っ黒でーす壁に溶けてまーす)

2010年8月30日 鈴木俊郎さん 夏磯ヒラとショアショゴ確保。
→鈴木さん魚と出会う力が強いですね!サイズは選べませんがナイスヒットです。

お久しぶりでございます、東伊豆、松嶋です。今朝1時間の釣行でボーグFalcon128
SB/Skypass にて56センチのイナダを2本釣り上げることが出来ました。60p以上でワラサになるみたいですが少し足りませんでした(残念) 引きは強烈でしたがボーグなので安心してやり取りができました、クラッチフッキングしてたのでイナダも運が悪かったいくら暴れてもボーグからは逃げられないということです。
→松嶋さんお久し鰤です、いやニアワラサです。叉長56はいい引きしたでしょうね!
ボーグルアーでもバレることはありますよ、しかし確率が上がることが釣り歴を豊かに変えてゆきます。
鰤系は家族のためにもバラしたくないターゲット。ランディング率への関心はこれから高まってゆくはずです。
通常ルアーではヒットまでがよく語られますが残り半分の掛けてからの確保することへの記述は
やや少ないように感じます。美味しいターゲット確保おめでとうございます!

お世話様です。8/2119:00より釣行してきました。結果は62cm、40cmクラス×2匹でした。全てファルコンLB−SSのFCクリアレッドヘッドでした。このルアー(カラー)にしか反応が無かった訳では無く前回の釣行でシーバスから障害物にフェアリーを持っていかれて持ち駒がこれしか無かった為です。フェアリーがあったらもっと釣れていた気がする・・・・
→釣れた本当の理由は誰にも分からないのですが(何しろ気まぐれな生き物相手ですから)
釣れる気がするルアーを投げることがまずチャンスを広げてくれます。
それで釣れたときはやっぱりね、となりがちですが(笑)。偏った気持ちで釣るのは釣れても少し楽しくないですね。
釣行お疲れ様です!

2010年8月19日 シッキーさん(新潟) ニアレスト入道!神風ルアー5キロアップラン おめでとうございます!
「以前お約束した入道ですと言いたいとこですが0.5センチ程短かったです(笑」

Salty!モンキー海猿さん 愛車にカッティング・デカールセット完了!

フッキングとランディングを一ボディーで為す通常ルアーに対して
ステージごとにシステムを起動させるボーグルアーのように
「入れるまでをロッド」 「入れてからはロープを引いて使用する」スネーク・スタビライザーシステムは「遊動ネットシステム」と言えます。
「入れる操作」と「揚げる操作」を抜けやすく折れやすい柄に全てを賭して行う通常のネットに対して優位です。
取り込みにミスして柄を折った場合でもターゲット、ルアー、タモ枠は失われません。
超大型ターゲットの確保のみならず、万一落水した仲間を早期救助することも可能にします。

フックをタモに触れさせない それがネットラン必須のコツ そして絶対のタブー。
ただし不運にもフックがネットにロックしてもあきらめないでください。尾を回しこめば中に入れることが出来る場合もあります。
後はロープを素早くたぐればどんなに大きなターゲットも陸に揚げることが可能。
超大型魚に対して通常のタモシステムは役に立たないのが現実です。歴戦を経ての結論として
ターゲットが大きくなればなるほどスネーク・スタビライザーシステムの威力は高まります。


「ずりあげラン」できない高場。
高場ギャフは返しが付いていても一人では掛けられません。
仕方なく下に降りることになる荒れ場ギャフは取れるとは限らず危険度が高すぎます。
これで落命されている方も少なくないでしょう。
かといって抜きあげでは3キロ以下の中型までしか獲れません。
肝心なトロフィーサイズを狙うならネット、それもスネーク・スタビライザーシステムがベスト。
「そんなでかいタモでなにとるの?」と奇異な目でみられますが関係ありません。
磯シーバスのランカーレポートはほぼ全て「ずりあげラン」できるポイントからしか報告されていないのが現実。
スネーク・スタビライザーシステムにより全アングラーにおける総釣果は上昇するでしょう。

ターゲットは磯丸鱸90cm (ボーグ山本)


もちろん川でも無敵

ロープストリンガーによる安定した生命維持
ユニットフックのメンテナンスは・・・
いつもお世話になっております、有限会社オプセルです。
釣行後は塩分の影響によりインパクトアンカーの滑りが悪くなることがあります。その場合真水の中で塩分を洗い落としながらフロントフックをブリッジ上で前後にスライドさせ、アンカー内部の塩分も抜いてください。
次に水分を拭き取り機械油を一滴程注いで頂き円滑に滑るようにしてください。これでケアはオーケーです。
軽く落ちるようにすべるロットと粘りながら滑るロットと二つのバージョンがあります。
共にクラッチフッキングに対する利点があります。
フロントフックがテイルフックに向かって滑らかに滑る状態でヒットさせてください。
最高のクラッチフッキング性能が得られランディング率が高まります。
フックは先端の鋭さが命です。衰えた針での釣行はボーグルアーの性能を十分に引き出すことが出来ません。
フックユニットそのものは犠牲破壊のストレスを受けない限りフックを交換して頂くことにより半永久的に使用できます。
ユニット交換の目安
フレッシュユニットは根掛り切断に耐え、引き合いにおいても後に続くタックルを凌ぐ強度、耐久力を持っています。
しかしキャスティング時にストラクチャーに強く当てテイルアイが曲がった場合に
曲げを戻して使用すると強度が落ちる事があります。
曲げを戻さなければならないケースではフレッシュユニットに交換してください。
ただし魚との引き合いによりブリッジの中ほどがゆるくカーブした場合の強度はフレッシュなものと殆ど変わりません。(曲げを戻さなければ懸架できない場合もユニットは交換してください)
これはヒットを守りきり、ランディングに結びつけるための犠牲破壊というボーグルアーのコンセプトによるものです。
ルアー自らを壊れない堅牢なものとして作れば綺麗なまま何度でも使用できるでしょう。
しかしその代償として見えない水中では魚の傷が、フックが破壊されバラしを増やしています。
一期一会の魚をランディングできることがいかに素晴らしいことであるかはバラしたときに理解するものです。
獲れたことを喜んでもらえることを望むボーグルアーです。
インパクトアンカーやスプリングはリサイクル(再利用)できます。
次回オーダー時にお送り頂ければ再装填価格にてリフレッシュさせて頂きます。
完全バイトとエラノックの違いは分かるのか?
様子見のためにルアーを触ってゆくエラノック。
これと完全バイトの違いを一度のアタリから見分けることは不可能です。
「アタるけど乗らない」「乗ってもすぐ外れる」状況が続くときエラノックであることが推測されます。
そして鋭く反転しながらルアーを触ってゆくケースでは時に強いアタリが出てユニットも離脱します。
これらは彼らのスレの程度や時合い、ベイト環境がもたらす活性に依存します。
数多くの釣行で生き残ってきたボーグルアーは活性の境界でも最良のヒット率を発揮します。
あなたのアイデアと技術によって完全バイトに導いてください。
フック一本をターゲットの口内にセットできればクラッチフッキングが起動しボーグルアーは最強のパフォーマンスを発揮します。
ボーグマンは広い取り込み方法から最高のルートを機敏に取捨選択し
慎重かつ果敢に魚体を確保してください。
素晴らしいボーグフィッシング、これまでにない大自然のドラマを楽しんで頂けるでしょう。
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ボディーはボディー、針は針。それぞれが自分の仕事をすればいいはず。
ボディーはフックを従え過ぎるあまりフックの重荷になっています。
フックもまたボディーへの依存を解き、最高の力を出せる姿で魚を捕らえるべきでしょう。
離れることができる者同士が呼び合うバランスの中で最高の釣りを楽しんでください。
遊動フックルアー PAT.3682625
Borg as hybrid !! ボーグは新世代のハイブリッドルアー
ボディーとフックユニット二つを動的に組み合わせることでこれまでを超える捕獲力を発揮しヒット誘発に優れます
米国リンク待機
有限会社オプセル


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